
ポッドキャストウィークエンドに出店したい(番外編)


「見つけやすく、見つかりやすく」ポッドキャストのアートワークが生まれ変わる理由
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ポッドキャストの顔とも言えるアートワーク。リスナーに番組を見つけてもらい、興味を持ってもらうために、そのデザインがどれほど重要か考えたことはありますか?「KNOWフードラジオ」も、より多くの人に届けるための第一歩として、アートワークの刷新に踏み切りました。


「フ」が「コ」に見える!?ポッドキャストロゴ、フォント選びの知られざる苦悩
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アートワークの刷新は、単に絵柄を変えるだけではありません。特に番組タイトルに使われるフォント一つで、印象は大きく変わります。しかし、そのフォント選びには予想外の落とし穴が潜んでいました。



細かすぎるこだわりが裏目に?アートワークの「工場マーク」に潜むジレンマ
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アートワークの全体像が決まっても、細部の調整は続きます。特に、番組のアイデンティティを象徴する小さなアイコン一つにも、デザイナーと番組パーソナリティのこだわりがぶつかり合う瞬間がありました。





ポッドキャストウィークエンド出展の壁!「グッズ製作」が急務になったワケ
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番組の認知度を高めるため、リアルイベントへの出展は大きなチャンスです。しかし、そこには思わぬ「条件」が。イベント参加を決意した途端、新たな課題が浮上しました。



グッズ製作の最悪シナリオとは?「在庫を抱えるリスク」を徹底回避せよ
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ポッドキャストグッズ製作は、リスナーとの接点を増やす魅力的な手段です。しかし、そこには見過ごせないリスクも。もしグッズが売れ残ってしまったら、どうなるのでしょうか?



リスナーの「リアルな日常」に寄り添う!ポッドキャストグッズの意外な着眼点
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どんなグッズを作ればリスナーに喜ばれるのか?その答えは、リスナーの生活に深く入り込むことかもしれません。番組のターゲット層を徹底的に考え抜いた結果、意外なアイテムが候補に挙がりました。




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